team Alaska

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サーモン隊長

ぬいぐるみ冒険家。数々の冒険を経て team Alaska の隊長となる。team Alaskaの活動に没頭するあまり、チームカラーのグリーンに染まってしまう。好きな食べ物はイクラ。体は弱め。


杉田 親次朗

杉田 親次朗

高校1年から自転車旅を始め、これまでに国内様々な場所を自転車で巡った。"日本を飛び出して世界を走りたい"という想いから北アメリカ大陸大冒険への挑戦を決意。釣りや登山などアウトドアを幅広く愛する。広島県出身、大阪在住の大学生。


SHO-HEYプロフィール

江口 祥平

高校卒業後すぐにワーホリを取得しオーストラリアへ飛ぶ。現地では日本料理店、農場で働くことで何とか1年食いつなぐ。帰国後には冒険に積極的となり、ベトナム縦断、北海道・沖縄自転車旅など数多くのチャレンジを成功させた。兵庫県尼崎在住の大学生。


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【渡米まで137日】旅を決めた最後の一押し、モンベルチャレンジ支援プログラムとは?


いつかはアラスカの大自然の中を自転車で走りたい。

そうは思っていても実際に旅出を決めることには勇気が必要だった。


長期間の旅となると自分の周りのことが気になって、なかなか最後の一歩を踏み出せない。

そんな僕が北アメリカ大陸旅への挑戦を決めたのはモンベルチャレンジ支援プログラムが背中を押してくれたからでした。

チャレンジ支援プログラムとは一般の人でも審査に通ればチャレンジ実現に向けてモンベルから資金・商品提供などのサポートを受けることができる大変ありがたい制度のことだ。
チャレンジ支援を社内の一制度とするモンベルの心行きは素晴らしい。

支援の対象となるチャレンジとは以下の通りである。
自らの限界に挑む独創的な冒険・探検活動。自然保護活動、社会福祉活動、地域貢献、野外教育など、自然と関わりがあり、社会的貢献度の高い活動。引用 - モンベルHP



僕もこのチャレンジ支援プログラムに採用されたことによってモンベルからの支援を受けることになった。
とてもありがたい。




チャレンジ支援プログラムへ応募をすることのメリットは支援を受けられることだけではない。

応募書類書くことで、自分のチャレンジを客観的に見直すことができるのだ。

ルートや日程に無理がないか? 収支、予算計画はどうか?など
書類にすることでしっかりと考えることができる。



世界を大冒険したいけど何から始めていいのか分からないという人は、まずチャレンジ支援プログラムへの応募を考えてみてはどうだろうか?

熱意を伝えればきっとチャレンジ支援プログラムがアナタの背中を押してくれる。




今日の資金状況

【出発まで】137日

【今日の収入】アルバイトで+6000円
【目標金額まで】139万4000円

【コメント】
風邪を引いてしまった。とても辛い・・・。






【杉田親次朗】
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